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三郎とおやすみ羊のBMW R1200GSで世界一周の大冒険

   
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Day 511: 2011年12月18日

Coyhaique to Chile Chico (Kon Aiken)
47,399km to 47,794= 395km

今日は8時20分に起床。外は曇りがち。ポールと話しながら朝飯を食べてから準備。
なんだかんだ話していたら10時になってしまいました。ここで一旦ポールとはお別れです。まぁ、カラファテで追いつくでしょう。それまで、Have a nice one, mate. Buen viaje mi amigo!!

DSCF0499.jpgDSCF0505.jpgヴィジャ・セロ・カスティージョ(Villa Cerro Castillo)までは舗装路が続きます。曇ってますが、風景はキレイですね。

DSCF0507.jpgDSCF0508.jpgDSCF0515.jpg





ここからダートです。プエルト・ムルタ(Puerto Murta)まで100キロちょっとです。所々砂利が深いところがあったり、道が狭いところがありましたが、まぁ、走りやすいダートです。

DSCF0518.jpgしかし所々風が強い。いよいよパタゴニアらしくなってきましたね。



DSCF0522.jpgDSCF0526.jpgプエルト・ムルタまでくるとキレイな湖「ヘネラル・カレラ(General Carrera)」が見えてきます。エメラルドグリーンと真っ青な水を湛えた湖。いいですね。

DSCF0532.jpgDSCF0534.jpgプエルト・ムルタからプエルト・トランキーロ(Puerto Tranquilo)までは40キロくらいですが、砂利が深いので走りにくい。なんでこんなに砂利を敷くのでしょうか?しかし所々で見える湖が美しい。雪を頂いた山々に、キレイな湖。絶景かな。

DSCF0537.jpgDSCF0541.jpgプエルト・トランキーロでサンドイッチの昼飯。珈琲を付けて1,500ペソ(3米ドル)。やはり、チリは物価高いですね。食べながらボリビアの物価のことを考えちゃいました。ここで念のため給油。リッターあたり900ペソ(1.8米ドル)。こりゃまた高い。

ここからエル・マイテン(El Maiten)まで坂をはしり、エル・マイテンを越えると登ったり、降ったり。湖が本当に美しい。

DSCF0543.jpgDSCF0546.jpgずっと未舗装ですが途中100キロで飛ばせるとこもあれば、40キロくらいで走らないと行かないところもあります。まぁ、カーブや砂利が深いところでは風に注意です。

DSCF0548.jpgチレ・チコ(Chile Chico)には5時半に到着。今日はキャンプ場でテント。先客にアメリカ人のチャリダー夫妻(トッドとアイリーン)がいました。しばらく歓談。夕飯はスーパーでパンとハムを買ってサンドイッチです。10時ごろまで明るいですね。

さて明日は三度アルゼンチンに入ります。いよいよあの有名なルート40(Routa 40)を走ります(以前にカチからカファジャテまでちょっと走りましたが)。楽しみです。


Day 511: 18 DEC 2011

Coyhaique to Chile Chico (Kon Aiken)
47,399km to 47,794= 395km

I got up at 8:20am this morning. It was cloudy. While having breakfast, I chat with Paul. I was thinking to leave earlier, but I left the hostel around 10am.
I said good-bye to Poul. He was expecting his girl friend flying into Couhaique today, so he will stay there a couple more days. Anyway, he will catch up with me in El Calafate. Have a nice one, mate. Buen viaje mi amigo!!

Until Villa Cerro Castillo, it was all the way paved. The views were nice although it was clouded.

Continued my trip on the gravel road. The next town will be Puerto Murta, some 100km away. There were some places narrow and with deep gravels and loose surfaces, but generally it was the easy dirt road.  
But the wind got stronger and stronger. That made me feel like "I am in Patagonia."

Lake General Carrera started to show its magnificent appearance around Puerto Murta. Emerald green and deep blue water it has. Very, very beautiful.

From Puerto Murta to Puerto Tranquilo, there were only 40km or so, but it was hard to ride as the most of the section was deep gravels.
But time to time, I could see the lake view and it was so beautiful. There were snow capped mountains beyond the lake. Nice.

I had a sandwith and coffee for lunch at Puerto Tranquilo. It cost me 1,500CLPs (US$3). While eating, I was thinking about prices in Bolivia. Everything was cheap there. I filled up petrol here but it cost 900CLPs per litre! Expensive!!

It was all the way gravel road. Some secttions I could do 100km/h but other sections I had to slow down to 40km/h. At curves and deep gravels, I had to be careful as the wind was pretty strong.
 
I arrived Chile Chico around 5:30pm. I pitched my tent on a campground. There was American couple cycling from State of Washington! They are Todd and Irene. We talked about our trips and world issues. I went to a supermarket to get some breads and hams for dinner and breakfast. It was still bright till 10am.

Well, I will enter Argentina (for the 3rd time) tomorrow. I will hit the famous Routa 40 (I rode some part of it between Cachi and Cafayate though).

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Day 510: 2011年12月17日

La Junta to Coyhaique (Hospedaje Dona Hermina)
47,118km to 47,399km = 281km

昨晩は結局2時半過ぎまで宿の外で歓談。それからシャワーを浴びて日記をつけてから就寝。3時半でした。
なので起きたのは9時前。雨が軽く降ったり止んだり。今日は一日こんな感じみたいです。宿の朝飯を食べて出発の準備。

暖機運転をして、エンジン・オイルのレベルをチェックしたら、かなり減っている模様。ガソリンスタンドに行ってもう一回レベルを確認。確認窓の半分以下なので一応150mlくらいオイルを足しました。

オイルを足してると、兄ちゃんが1人「Hecho en Tepito (テピート製)」ステッカーを見て感動してます。かれはメキシコ人。テピートとはメキシコ・シティの問屋街。トクさん、ツルさん、カザフたちと遊びに行ったのを思い出します。楽しかったなぁ。更にメキシコ人、プーマスのサポーター「REBELS」のステッカーをみて感動してます。プーマスはメキシコのサッカーチーム。彼もパタゴニアで祖国の面白ステッカーを見るとは思わなかったでしょう。給油し出発。

DSCF0490.jpg先ずはプジュアピ(Puyuhuapi)を目指します。ダート道を走ります。12時前に到着。本当は昨日ここで一泊の予定だったのですね。かるくホットドッグと珈琲を昼飯がわりに。

更にダート道を進みます。しばらく走ると、くねくねと山を登っていきます。多少ガレてたりしますが、まぁ難しくはありません。結構登っていきます。遠くに見えた山の雪が結構近くま感じられるようになります。

ちょっと開けた所に来たと思ったら、山の頂付近から滝が。かなり落差があり、迫力があります。が、曇っているので写真が上手く撮れません。残念。

DSCF0491.jpg今度は山を降って行きます。しばらく走ると舗装路に。キレイに舗装されています。昨日ファビアンが言ってたの通りですね。ヴィジャ・マイウアレス(Villa Maihuales)を過ぎ、快調にワインディングを飛ばします。

DSCF0492.jpgDSCF0496.jpg4時前にはコイアイケ(Coyhaique)に到着。昼飯が少なかったので、2人とも小腹が減ったので。セントロで早めの夕飯。左のグローブの掌の部分に穴が開いてかなり大きくなってきたので、レストランの前にあるお土産屋のおばちゃんに皮のパッチを貼ってもらいました。1,000ペソ(2米ドル)。安いですね。

DSCF0498.jpg夕飯後宿を探してチェックイン。軽く雨が降ってきました。夜更かしをしたせいか、疲れてます。今日は早めに寝て、明日に備えますか。にゃー。

ポールは明日彼女かここまで飛行機で会いに来るので、あと2泊するそう。ワシはチレ・チコ(Chile Chico)、そしてアルゼンチン側に越えるつもりです。

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Day 509: 2011年12月16日

Esquel, Argentina to La Junta, Chile  (Hospedaje )
46,879km to 46,959km = 80km (Argentina side)
46,959kmto 47,118km = 159km (Chile side); Total = 239km

今日は9時にポールと待ち合わせなので8時50分に宿を出ました。9時過ぎにポールの宿を出発。国境を目指します。

DSCF0452.jpgDSCF0453.jpg最初はワインディングを走りぬけます。コーナーが楽しい。景色のいいところなのですが、空が火山灰で白っぽくなっています。もったいない。

DSCF0455.jpgDSCF0459.jpgDSCF0463.jpg





途中からダートになります。山々、美しい川、景色は最高。そして大きな橋を越えるとアルゼンチン側の国境です。手続きは簡単。すんなり。

ほんの数百メートルでチリ側へ。チリ側は荷物の検査があるので、ちょっと時間がかかりました。これでチリに入るのは4回目、ですか。

驚いたことに、チリ側は舗装されています。どうやら最近舗装したみたいですね。フタラエウフ(Futaleufu)の街までワインディングを快調に飛ばします。

フタラエウフの街で昼飯。ハンバーガーを。ここからダートに入ります。

DSCF0467.jpgDSCF0470.jpgDSCF0472.jpg





DSCF0479.jpgDSCF0481.jpg所々ガレていたり、路面が軟らかかったりと多少難しい箇所もありましたが、まぁ、問題なく走れます。それにしても、いい景色です。何回か停まって写真撮影。このルートを走ってよかった。

DSCF0483.jpgDSCF0489.jpgフタラエウフから90キロ走るとサンタ・ルシア(Villa de Santa Lucia)の分岐点に付きます。ここでポールを待ってましたが、一向に現れません。時間は3時半。しばらく待って車がやってきたので、「バイクを見なかった?」と訊ねたら、「見たよ。どうやらコケたみたい。でも大丈夫そうだよ」と。なので、しばらく待ってみることに。

しかし、なかなかやってこないので、引き返してみようと、来た方向に走りかけたら、ポールがやってきました。なんと、パンクしたそうです。鋭い石でタイヤが切れたみたいです。スライムを持っていたので、それを入れて走ってきたのだそう。

とりあえず、サンタ・ルシアでちゃんと直そう、ということになり修理屋を探します。小さな村ですか修理屋くらいはあるだろう、と。で、ありました。が、しかしトラックの修理で外に出ているとのこと。1-2時間で戻ってくるかもと。

先に進むとしたらラ・フンタ(La Junta)の街が78キロ先。スライムは切り口から漏れています・・・。これでは走れません。なので待つことに。とりあえず、店に行って飲みながら時間をつぶすことに。

しばらく待っていると、BMW F800GSがやってきました。ワシ等のバイクを見て停り、挨拶。アルゼンチンのブエノスアイレス出身のフリアンさん。息子さんと友達の3人で2週間のツーリング中なのだそう。しばらくバイクの話に花が咲きます。ブエノスアイレスに来たら連絡して、と。やったね。

ポールが修理屋に戻ってる間、独りでお留守番。しかしここで日本人チャリダーカップルのフジさんとユキエさんと出会いました。こんなところで日本人と遭遇するとは。なので楽しい時を過ごせました。

7時になってもポールが帰ってこないので、修理屋に行って見ました。ようやくホイールをバイクから外して、タイヤをリムから外すところです。ポールがタイヤレバーとドライバーで機用にタイヤを外します。やるな、ポール。

そしてパッチを内側から貼って、タイヤをリムに装着し、コンプレッサーで空気を入れます。それからホイールをバイクに取り付けて完了。8時過ぎになってしまいました。

サンタ・ルシアの宿はどこもいっぱい(2軒しか無いですが)なので、ラ・フンタまで走ることに。もう8時を過ぎているのでかなり日は傾いてます。9時過ぎになると、結構暗い。ダートなので路面状況が把握できないと、結構危ないです。幸いほぼフラット・ダートなので結構スピードを出して走れました。

9時半ごろにラ・フンタに到着。丁度完全に暗くなる前でした。宿は直ぐに見つかりました。6,000ペソ。オランダJoostと知り合い深夜まで歓談。今日は色々ありましたが、楽しかったです。

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Day 505: 2011年12月12日

Pucon to Neltume (Pension)
46,162km to 46,321km = 159km

さて、昨日は3時半まで歓談してたので起きたのは10時過ぎ。しかし外を見ると快晴。ポールも丁度目を覚ましたので「行くか。」ということになり、急いで出発の用意を。

11時には準備完了。ロザーナに別れを告げて出発です。先ずは進路を西へヴィヤリカ(Villarrica)を目指します。メインの国境はプーコンの東側ですが、今日はダートを走り、プエルト・フイ(Puerto Fuy)からピリウエイコ湖(Lago Pirihueico)を船で越えてマイナー国境を越えるつもりです。

DSCF0398.jpgヴィヤアリカからリンカ・レイ(Linca Ray)へ。リンカ・レイからワインディングを更に走り、コナリペ(Conaripe)という小さな街で昼飯。ここからダートに入ります。


DSCF0399.jpgDSCF0405.jpg久しぶりのダートですね。サンティアゴからしばらく高速だったので、久しぶりのダートは楽しいですね。しかも湖の向こう側に雪山が。美しい。ヒツジも喜んでおります。

DSCF0406.jpgDSCF0408.jpgダートをしばらく走った後また舗装路に出ます。橋の上から雪山が見えます。川の水も青く澄んでいて、最高。このルートを取って良かったです。

DSCF0411.jpg湖畔の舗装路を走ります。ワインディングが気持ちいい。しかも雪山と湖がズルイ位にいいですね。

DSCF0417.jpgしばらく走るとまたダートに入ります。ネルトゥメ(Neltume)を過ぎて、プエルト・フイのフェリー船着場へ。フェリーは停泊していましたが、今日はもう出航しないと。どうも毎日1時に出航みたいです。しかし、フェリーは故障中とか。なので小船で湖を渡ることになります。しかし小船は一度に車2台しか運べません、なのでワシ等は明日11時に船着場に到着し、場所を確保しようということになりました。

時間は3時半。とりあえずネルトゥメまで戻り、宿を探すことに。途中「Cerveseria(ビア・ガーデン)」とあったので、ポールが「ビール飲みたい」というので一休み。こんなド田舎なのに小洒落た店です。

宿を探しますが、問題はワシ等チリ・ペソをあまり持ってません。本当は今日アルゼンチン側に渡るつもりだったので、足りるはずだったんですが…。しかもネルトゥメの街にはATMが無い!!

宿を何軒か回り、ようやく1人7,000ペソの宿を見つけました。しかも米ドルを換金してくれると。1米ドル500ペソなので悪くないですね。レストランも経営してるので、夕飯もここで食べました。

夜はポールと歓談。彼は葉巻(キューバ産のコイーバ)とウィスキーをこよなく愛する男なので、今日も葉巻にウィスキーです。カッコいいですね。

さて、明日は11時までに船着場なので、朝はゆっくりです。


Day 505: 12 DEC 2011

Pucon to Neltume (Pension)
46,162km to 46,321km = 159km

As we talked until 3am last night, when I woke up it was already after 10am. I looked aoutside through the window and it was fine. Paul woke up as well, and we decided to get going.

We got ready by 11am and said good-bye to Rosana, and we took off. We head to the west to Villarrica first. Actually the main border crossing is located the east of Pucon, but we planned to ride some dirt roads and rake a ferry crossing Lago (Lake) Pirihueico from Puerto Fuy.

From Villarrica, we turned to south to Linca Ray. From Linca Ray, we rode on the twisty road and got to a smal town called Conaripe. We had lunch there.

From Conaripe, we hit the dirt road. As the route 5 from Santiago to Temco was so boring, I enjoyed riding on the dirt road. The views were excellent. Especially the view of a snow capped mountain over a lake was so beautiful. Mr. Sheep was also having fun riding through.

Riding on the dirt road for a while, then we hit the bituman again. The view of a mountain from a bridge was so good. The river was so clean too. We were glad that we took this route instead of the major crossing.

We rode through the twisty ro0ad and enjoyed it. On the way there were beautiful lakes and mountians everywhere.

The we hit a dirt road again. We rode through to Neltume. We asked the local where the ferry jetty was. The we rode another 5km to the jetty. We saw a ferry harboured at the jetty. We parked our bikes in front of the jetty and asked when the ferry was leaving. But what we found out was the ferry has been under repairing for 2 months and everyday at 1pm, a smaller ferry is leaving here. But t can carry only 2 cars... So we decided to come back here around 11am to make sure we get our spots.

On the way back to Neltume, we stopped at a "Cerveseria (Beer pub)" as Paul was dying for a beer. Well, it was a hot day. The pub was quite fancy even though it was located at the middle of nowhere.

We went back to Neltume and looked for a hostel. Aproblem we had was we did not have much Chilean pesos with us. But finally we managed to find a pension accepts US$ and cost 7,000CLPs each for a twin room. The pension served meals as well, so we had dinner here too.

Paul loves smoking cigars (especially Cuban Cohiba) and having whisky.Tonight he went buy a bottle of Jack Daniel and started to smoke cigar. That's really cool.

Tomorrow we need to get to the jetty by 11am so we can spend time in the morning.

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Day 504: 2011年12月11日

Pucon (Hostal Wohlenberg)
46,161km to 46,162km = 1km

今日も雨・・・。昨日よりはましですが。降ったり止んだりなので、一応用意にかかります。

8時半にポールが来ました。しかし彼もパニアをセットしてません。お互いに目を見合って、「明日だね。」と。

しかしこの天気の悪い中キャンプは面白くないので、ポールの宿「Hostal Wohlenberg」に移ることに。

バイクを宿の中に入れるのですが、入り口がちょっと段差になっていて、ポテゴケ。恥ずかしい。

チェックインし、荷物を降ろして、テントを乾かします。天気は思わしくないですが、雨は止んだようです。

昼飯は昨日と同じ食堂で。昼飯後は宿のテラスでポール、ロザーナ、ジェシカたちと歓談。ロザーナ、可愛い。

夕飯はポールとまた同じレストランで。夜はテラスでポール、ロザーナたちと歓談。3時半まで話し込んでしまいました。明日出発ですが、起きれるかな??


Day 504: 11 DEC 2011

Pucon (Hostal Wohlenberg)
46,161km to 46,162km = 1km

It was raining when I woke up this morning. It was not that heavy as yesterday, so I wasgetting ready to go anyway.

Paul came to the campground around 8:30am, but he did not put his panniers on. We looked at each other and said "Tomorrow".

So we stay one more day in Pucon. But I did not want to stay in the campground in the rain, so I decided to move to the hostel "Hostal Wohlenberg" where Paul stays. 

There was a gap at the entrance of the hostel, and I was paying too much attention on the left hand side, then I dropped my GS... How embarassing.

After checked-in, I put my tent on the cloth lines to let it dry. It was still clouded but it stopped raining..

Paul and I had lunch at the same eatery around th corner. After lunch, we chat with Rosana and Jessica at the terrace of the hostel.

Paul and I went to the same restaurant as yesterday for dinner. Then with Rosana and others, we talked till 3am. Can we get up early tomorrow??

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プロフィール
HN:
三郎
性別:
男性
職業:
革命家
趣味:
バイク・旅
自己紹介:
オーストラリアに移住して16年。遠く南の大陸から母国日本を眺めてみて危機感を感じてはや16年。なにか出来ないものかと考えて考えて、ようやく自分で行動することに数年前に思い当たる。とりあえず自分が出来ることから始めよう!ってことで、革命軍M-26-Julioをシドニーで結成。
誰かが世の中変えるのを待ってるだけじゃなく、自分で社会に貢献できることから始めよう。
世界を旅しながら色々な人と出会い革命の輪を広げていきたい。
2010年からおやすみ羊とBMW R1200GSで世界一周中!

Hasta la victoria siempre, Patoria o Muerte!

現在の愛車:BMW R1200GS 「Esperanza de la Tora」(世界一周)、 SUZUKI DR650SE 「孫市」(オーストラリア一周)
過去の愛車:Buell XR12R Firebolt, Yamaha FZ1, Yamaha TRX850, 、HONDA XR250R, Suzuki XF650 Freewind, Yamaha XV250 Virago
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